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13年間を振り返って
自分自身に力をつけるということ

社員に気兼ねしながら働くのなんて面白くない。
力をつけて自他共に認めるリーダーになろうと決意しました。

社員に言うことはいい、聞くことは聞く このように心がけることにしました。

でも、私の言動や仕事の進め方に古い社員は猛反発!
何回かの衝突の中、3名ほどの社員が会社を去りました。

今から思えば、反省もありますが、結果的にはよかったと思います。
零細企業の人事管理というのは難しいものだなあ・・・と実感しました。

また、社員は数ではなく質だ。とも思いました。
同じ考えを共有し、ともに前進するパートナーです。
そんな人材すぐに今日や明日あらわれるはずもありません。

三顧の礼を尽くして探さなければならないでしょう。

とにかく、年上の古い社員とのやり取りには苦労をしました。

自分を含め世界で通用する社員を育てる。
そんな決意をしたのも今から13年前でした。

author:世界へ走る材木屋, category:材木屋, 21:08
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