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13年間を振り返って
古い社員との確執

ちょうど私が、家業に入った13年前、ほとんどが私より年上の社員。
当時の私が29歳でした。

仕事もわからず、どうなるのやら?という感じでした。
父親から私の教育係的な社員をあてがわれましたが、三ヶ月でやめてしまいました。

いわゆる番頭さんという社員もいました。
この人も身内の人間でしたが、自分の内職が大事と言うことで退社。
特に、木材に詳しい人が居るわけでなく、会社の中で放り出された感じでした。

これからどうするかな? 何からやるべきか?さりとて鴨居も敷居もわからない。
桧と杉の区別も付かない。
ちなみに私のサラリーマン時代の取り扱いは石油系。

協力的な社員もいませんでした。
私は、私なりにそこで考えました。
当時の社員数は12名でした。

それから・・・・・・・。
author:世界へ走る材木屋, category:材木屋, 12:24
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